著書「ミニチュアねこの飼い方」えほん博出展
ご縁があり、代官山蔦屋書店のえほん博で「ミニチュアねこの飼い方」のブースを出展していました。
手売りで直接反応を見れるのはかなり新鮮でした。可愛いと言ってくれたご婦人、爆笑してくれた少年がいたり。
試し読みコーナーでは小学生の女の子が真剣にずっと読んでて最後にちっちゃいお財布からお金を出して買ってくれたのには感動しました。
また機会があればやりたいなーと思います!








ご縁があり、代官山蔦屋書店のえほん博で「ミニチュアねこの飼い方」のブースを出展していました。
手売りで直接反応を見れるのはかなり新鮮でした。可愛いと言ってくれたご婦人、爆笑してくれた少年がいたり。
試し読みコーナーでは小学生の女の子が真剣にずっと読んでて最後にちっちゃいお財布からお金を出して買ってくれたのには感動しました。
また機会があればやりたいなーと思います!








青山ブックセンターさんの児童書コーナーにて10/1〜10/31に「ミニチュアねこの飼い方」のフェアを実施してくださいました。
娘おおはしゃぎ。

著書「ミニチュアねこの飼い方」とCat’s ISSUE太田メグさんの「コムタンっていうネコの本」のW刊行記念イベント『ネコひみつ会議』を本屋B &Bさんでおこないました。
ねこクリエーターとして「こんな猫グッズあったらいいな」を提案する空想ネコグッズ企画コーナーもあり偏愛に溢れる内容になりました。

サインなんてものも書かせていただきました。

苗字。

ポストカードをたくさん作ったのでプレゼントさせていただきました。

プチ展示も。

ネコラバーの集まる楽しい「ねこひみつ会議」になりました。
神保町のにゃんこ堂さんにて「ミニチュアねこの飼い方」のコーナーを作ってくださいました!
ねこ愛に溢れる素敵な本屋さんでたくさんのねこ本に囲まれて置いていただいております!
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学研さんとパンダの穴BOOKSというレーベルを立ち上げ、児童書や絵本を作るプロジェクトを始めました。
第1弾は「ミニチュアねこの飼い方」。もしも猫が3cmだったら?という空想を可視化しました。
写真と漫画があり全128Pあります。



最初に猫を大量に撮影し、そのポーズにあうシチュエーション(背景)を考え背景を撮影するというなかなか大変な制作でした。
カプセルトイ「モザイヌ」が発売されました。
モザイクと犬を掛け合わせたシンプルなダジャレです。


発売前から反響をいただきありがたい限りです。

ちなみにアイデア段階のラフはこんな感じで、ほぼそのまま形になりました。

今回は原型を手彫りする原型師さんではなく、CGで製作することにしました。
CGで作って→チェック→3Dプリンタで出して→チェック。
こうして原型が完成します。

カプセルトイ「ミニチュアねこ」がパンダの穴から発売されました。
ミニチュアスナイパー、ミニチュアおじさんなどのミニチュアシリーズで今度はネコです。



現在はサッカーチームだが、これからはサッカーを主体とした総合地域クラブとして活動していきたいという想いから、サッカーチームとしても、コミュニティマークとしても成立するものを制作した。
強さだけじゃなくチャーミングで地域に愛され根付くマークを目指しました。


企画デザインしましたガチャガチャがパンダの穴から発売されました。
今回のラインナップは、蝉の抜け殻、スノードーム、七味、ママレード、プロポーズです。全国で販売中です。

この案件は企画のラフを描き、ラフを元に原型師さんに原型を作ってもらいます。そして原型が完成すると工場で大量生産していきます。
この原型を作る過程がものすごく重要で、原型師さんと何度もやりとりをしながら作り上げていきます。ディレクションさせていただいてクオリティを上げていくのですが、結局は原型師さんのセンスによるところが大きく、誰に頼むかが重要だったりします。
このヘナチョコラフがこんなに素敵になりました。
この度クリエイティブカンパニーyey inc.を設立しました。
yey=Yes(肯定する)+Yay(わーい!)
常に前向きに、楽しいものを楽しみながら作ることを理念とし活動していきます。

ロゴははじめてMacを買ってデザインをはじめたワクワクに立ち返るということで、Mac初期装備の小塚ゴシックを打ちっぱなしでロゴにしました。赤い猫がのっかてるバージョンもあります。
webサイトではロゴをつぶしたり、普段のクライアントなら怒られちゃうことをやってみました。